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あれほど名残惜しいのは…

あれほど名残い惜しい気持ちになった風俗、なかなか記憶にないんですよね。風俗嬢とバイバイする時っていつも満足感に覆われているので結構呆気なかったりするじゃないですか(笑)そこはいわゆる賢者モードってやつですが、その日に関してはバイバイするのが惜しいなと。相手の女の子がよっぽど好みだったのかなって思いましたね。Nちゃんはまだまだあどけない雰囲気ではあるんですけど、どこかにセクシーさもあるんです。そんな女の子だっただけに、自分としても終わるのは勿体ないよなって気持ちにさせられてしまったんですよね。延長は無理って事前に聞いてたいたのも大きいかもしれません。延長出来るのと出来ないのとではやっぱり事情が大きく違うじゃないですか。「出来ない」って聞かされていたからこそ、名残惜しい気持ちになってしまったのかもしれませんね。でもプレイそのものはとても楽しかったので満足しています。またいずれ彼女との時間を作りたいものですね。

休日は風俗が合理的?

休日の過ごし方は風俗が一番かなと思うようになりました。風俗以外も嫌いではないんですよ。ただ、風俗が一番無難なような気がするんですよね。例えば友人とご飯する。待ち合わせ場所を決めたり、相手が急に仕事が入ったりとか、せっかくお店に行っても長蛇の列。ギャンブルは自分のお金を減らす可能性もある。そんなことを考えたら、風俗が一番な気がするんですよ(笑)誰に気を使う訳でもなければ、料金以上のお金が減ってしまうこともありません。それに快感が保証されているようなものです。それらを総合的に考えたら、やっぱり風俗が一番かなと。気を使う必要だってないんですしね。もちろん他にもいろいろな選択肢があるとは思いますけど、一番気楽ってことで風俗を利用するケースが増えましたね。年齢と共に、友人に会ったりだとか人に合わせるってのが面倒に感じてきてしまうんですよね。だからこそ、自分に合わせてくれる風俗が気楽だなって思えるんです。

[ 2016-09-30 ]

カテゴリ: 風俗体験談